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[北京]日本語パネルディスカッション 「中国経済の行方」
【北京】 9月9日、17:00より、長江商学院北京キャンパスにてパネルディスカッション「中国経済の行方」を開催します。
パネラーは、中国の習近平国家主席が中国共産党の総書記就任後初めて意見交換した外国人20人の中で、日本人として唯一参加した金融経済専門家、中信証券マネージングディレクターの徳地立人氏と、『習近平』(文藝春秋)などの著書がある産経新聞特派員の矢板明夫氏。
モディレーターはチャイナリスト投資顧問有限公司CEOの孫田夫>氏。
合計1時間の白熱のディスカッションと1時間の質疑応答の後に、30分の名刺交換会を予定しています。

講演タイトル 「中国経済の行方」
講演内容概要
前半 20分 徳地氏による中国経済、外交、金融などの総合的分析発表
10分 会場より質疑受付
後半 15分 矢板氏による中国社会関連の洞察発表
25分 モディレーターの進行により、2人のパネリストが白熱のトークを繰り広げる
質疑応答50分 皆様のご要望に基づき、通常30分のところを20分延長
開催日 2013年9月9日(月) 17:00-19:45 (16:30 開場)
会場 長江商学院北京キャンパス (東方広場東2座20階 第7 8講義ホール)
費用 無料
講師 徳地立人氏、矢板明夫氏
モディレーター 孫田夫氏
日程 16:30-17:00 受付
17:00-17:10 開会の言葉、ショートプレゼンテーション
17:10-18:20 パネルディスカッション
18:20-19:10 質疑応答
19:15-19;45 名刺交換会
使用言語 日本語
対象 日本語を解する方
定員 180名
締め切り 9月6日(北京時間)午前10時


◆ お申し込みはいず長江商学院 大上智子へ tomokooue @ckgsb.edu.cn (@の前の空白を埋める)
◆ 必要記入事項: お名前・会社名・役職名・メールアドレス・携帯電話番号
以上、よろしくお願いいたします。

長江商学院概略

長江商学院はアジアのビジネス界のリーダー、李嘉誠氏の設立した李嘉誠基金会出資によるビジネススクールとして2002年に開学、5000人を越えるビジネスリーダーを輩出し、中国における良質のビジネスネットワークを持っています。

ウェブサイト: 長江商学院 (中国語、英語、日本語)

●このプレスリリースは小林さゆりさんのブログ「北京メディアウォッチ@東京」 から文章を借用させていただいて作成いたしました。http://pekin-media.jugem.jp/?eid=1764
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